皆さんの状況は様々。状況で必要なウェブサイトは変わる

「何のため」にホームページを作るのでしょうか?

皆さんの会社やお店の商品・サービスはどうやって生まれたのでしょうか?
きっと強い思い入れがあって、創められ誕生したと思います。 その皆さんの想いがホームページ戦略なのです。
ホームページは、御社の問題を解決できる営業マン。
「ホームページを作る」「管理しやすく作る」だけが目的なってしまうと何の結果も生み出しません。
私たちの最大の目的はご依頼いただいた顧客の利益を上げることです。
依頼者様の利便性を上げることも大事でしょう。
大切なのは「何のためにホームページを作るか」なのです。
御社の「目的」「目標」を達成し「課題」を解決するためのサイトをご提案します。
役立つにはどうするべきかを徹底的に調査し、管理にどれぐらいの時間が取れるか、パソコンスキルについてなど内部的なことも お聞きし最適なサイトをご提案します。
なので、お客様の「こうしたい」といったサイトからかけ離れていくこともしばしば..
とにかく役立つことを一番の目標にウェブ戦略を全力でおこないます。

人の好みが多様化し「個性の時代」である点を活かしましょう

お仕着せの商売サービスは求められず、消費者の要求は、多様化してきています。
皆さんの得意とする商品やサービスを「役に立つ無二のサービス」と探している消費者が必ずいます。

商売への「想い」を発信するのは、見つけてもらう為にも大事だと考えています。
見つけてもらえたときに「こだわりを伝える」「共感を得る」「役に立ちそうだ」「ここだ!」と思ってもらわなければ、選んでいただけないわけです。
そのため、ホームページを創る前にみなさんの「商売に対する想いや考え」をお聞きし「顧客目線でどう見せるか」を最重要視しています。

巨匠が創る料理より、簡単お手軽で美味しい「ご家庭でできるお料理」を作りたいと考えています。

ホームページを料理に例えるなら、セントラルキッチン工場で大量に作る料理でなく、高額でとても真似のできない有名シェフの料理でもない、「家庭での手料理」のような手作り感溢れるホームページを創りたいと考えています。
「添加物が無く、塩分控えめで、体に良い素材を使った最適なものを食べさせたい」という気持ちが手軽に自分たちでずっとアレンジできる「手料理」のようでありたいと考えています。

臨機応変に変化させ、育てることのできるサイト作りをご提案致します。